2006年05月01日
レーシック適応検査5
肝心なことを書くのを忘れていました。
それは、僕の今の視力とレーシック手術後の視力(見込み)です。
それよりも、レーシック適応検査結果の話をいきなり先生との話から書き始めてしまって、その前の検査風景をぜんぜん書いてなかった・・・(^-^;
先生の話があまりにショックで、記憶からすっかり抜けてました。。。
・・・ってことで、クリニックに行くところから実況中継したいと思います。
ちなみに、裸眼視力は予想通り左右とも0.02でした。レーシック手術後の矯正視力は・・・この下を読んでください。
僕が行ったのは神奈川クリニック眼科の新宿にあるクリニックです。
新宿駅を出て都庁方面に10分ぐらい歩いたでしょうか。ところどころ道路に地図があるので、迷うことなくクリニックのある新宿アイランドタワーにたどり着くことができました。
ビルに入ってエレベータに乗り35階で降ります。
クリニックのエントランスに居る等身大の犬の置物に見守られながら中に入ります。
・・・すげー人の数(゜ロ゜) ヒョオォォ!
※もちろんお客。患者?
ざっと100人はいたでしょうか。それでも話し声はほとんど無く静かで、スピーカーから流れるオルゴール風の音楽と、テレビの音(小さめ)だけが聞こえていました。
入り口目の前のカウンターで受付を済ませます。
受付のお姉さんはみな美人揃い!
僕の会社とは大違いです( ̄◇ ̄;) ハゥー
こういうところで働けたら、毎日が楽しいだろうなぁ(〃∀〃;)
・・・おっと、話がそれた。。
総勢100人の待合室で待つ間、フリードリンクを飲みながら置いてあるお菓子を食べてテレビを見ていました。
いやぁ〜極楽、極楽(o⌒.⌒o)
周りを見渡すと、お客さんは男性・女性が半々ぐらい。年齢層は男性は25〜50、女性は25〜40といったところでしょうか。
みんな雑誌を読んだり、テレビを観たり、携帯を見たり、いろいろと時間をつぶしていました。
そんなこんなで待つこと10分。名前が呼ばれました。
「たけおさ〜ん」
振り返るとそこには、これまた美人な白衣の女性が居るではありませんかw(°o°)w おおっ!!
ちゃんと顔は見てないけど、たぶんフジテレビの春日由実アナに似てました (。_゜)☆\(ー_ー)たぶんてなんやねん!
検査ではいくつも機械を使ったのですが、数や順番はよく覚えていません。僕の記憶では↓こんな感じです。
由実「メガネを取ってこの機械の前に座ってください。」
コンタクトを作るときと同じ機械です。(道路の先に気球が見えるやつ)
チャッチャと終わらせて次の機械へ。
由実「目に風を当てます。目を開けててくださいね〜」
これもいつものやつ。次の機械へ。
由実「機械で度数を測ります。壁の赤いしるしを見ていてください。」
これは初めての機械。透明なガラスから奥の壁にはってある印を見ます。よくわからないままこの機械も終わり。
次にいつもと同じ視力検査。Cの字の向きを当てるやつです。
(。_゜)☆\(ー_ー)当てるってなんやねん!
機械である程度の視力が分かっているらしく、裸眼視力の検査では最初からCの字がかかれたプレートを手に持って前に立ってくれました。
由実「これは見えますか?」
たけお「わかりません」
由実「これは見えますか?」
たけお「それもわかりません」
だんだん近づいてきます。
由実「これは見えますか?」
たけお「んん〜右!・・・かな〜」
由実「これは?」
たけお「上・・?」
由実「はいOKです」
たけお OK?OKって当たりってことか???
( ̄〜 ̄;)??たけお ま、いっか。
たけお まぁ、でもよく考えたら僕の視力検査はいつもこんな感じだな〜
この後、あのダサい目がねでレンズを入れ替えながら矯正視力を測りました。左右の乱視までひととおりレンズを合わせ終わった後、両目のレンズが入った状態で、
由実「これが最適な矯正です。両目とも1.5見えていますよ。」
たけお ほぉ〜、よく見えるけど、度がキツイ!(◎-◎;)
由実「メガネだと度がきつく感じますがレーシックだともっと自然に見えます。」
たけお 「そうなんですか〜」
続いて暗い部屋へ移動して、機械で角膜の状態などを見ます。
機械を2台ほど移動して検査をしたあと、また明るい所に戻ります。
由実「次に角膜の厚さを測ります。機械の先端を目に当てて測りますので、先に麻酔の目薬をします。天井をみてください。」
たけお「はぁい」
馴れた手つきで目薬を点されます。
由実「はい、では測りま〜す。正面を見ててください」
たけお おい、もうかよ!?
しばらく待つとかないのー??
・・・と思いつつも言われるがまま正面を見続けます。
なにやらコードが付いたペン先みたいなものを右目に当てられます。
・・・・ぜんぜん痛くない!(゜▽゜;)
ってか、触られてる感触すらない!
麻酔恐るべし( ̄ー ̄; ヒヤリ
5秒くらいで終わり、今度は左目を測ります。こちらも5秒くらいで終わり。
両目の測定が終わって、今度は角膜保護の目薬を点します。
由実「今度は瞳孔の大きさを測りますが、その前に瞳孔を開く目薬を点します。点した後効くまでに30分くらいかかるので、待合室でお待ちいただきます。」
といって、目薬を点されて、待合室へ行きます。
待つ間、だんだんと目が変な感じになってきます。
普通に見えるんですが、なんとなくピントが合いにくい感じ。
痛みなどはありません。
またまた名前を呼ばれて、暗い部屋へ。
機械で瞳孔の大きさを測って検査は終了です。
再度待合室で待ち、先生の居る診察室に呼ばれて「レーシック適応検査3」へと続きます。
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m(__)m
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それは、僕の今の視力とレーシック手術後の視力(見込み)です。
それよりも、レーシック適応検査結果の話をいきなり先生との話から書き始めてしまって、その前の検査風景をぜんぜん書いてなかった・・・(^-^;
先生の話があまりにショックで、記憶からすっかり抜けてました。。。
・・・ってことで、クリニックに行くところから実況中継したいと思います。
ちなみに、裸眼視力は予想通り左右とも0.02でした。レーシック手術後の矯正視力は・・・この下を読んでください。
僕が行ったのは神奈川クリニック眼科の新宿にあるクリニックです。
新宿駅を出て都庁方面に10分ぐらい歩いたでしょうか。ところどころ道路に地図があるので、迷うことなくクリニックのある新宿アイランドタワーにたどり着くことができました。
ビルに入ってエレベータに乗り35階で降ります。
クリニックのエントランスに居る等身大の犬の置物に見守られながら中に入ります。
・・・すげー人の数(゜ロ゜) ヒョオォォ!
※もちろんお客。患者?
ざっと100人はいたでしょうか。それでも話し声はほとんど無く静かで、スピーカーから流れるオルゴール風の音楽と、テレビの音(小さめ)だけが聞こえていました。
入り口目の前のカウンターで受付を済ませます。
受付のお姉さんはみな美人揃い!
僕の会社とは大違いです( ̄◇ ̄;) ハゥー
こういうところで働けたら、毎日が楽しいだろうなぁ(〃∀〃;)
・・・おっと、話がそれた。。
総勢100人の待合室で待つ間、フリードリンクを飲みながら置いてあるお菓子を食べてテレビを見ていました。
いやぁ〜極楽、極楽(o⌒.⌒o)
周りを見渡すと、お客さんは男性・女性が半々ぐらい。年齢層は男性は25〜50、女性は25〜40といったところでしょうか。
みんな雑誌を読んだり、テレビを観たり、携帯を見たり、いろいろと時間をつぶしていました。
そんなこんなで待つこと10分。名前が呼ばれました。
「たけおさ〜ん」
振り返るとそこには、これまた美人な白衣の女性が居るではありませんかw(°o°)w おおっ!!
ちゃんと顔は見てないけど、たぶんフジテレビの春日由実アナに似てました (。_゜)☆\(ー_ー)たぶんてなんやねん!
検査ではいくつも機械を使ったのですが、数や順番はよく覚えていません。僕の記憶では↓こんな感じです。
由実「メガネを取ってこの機械の前に座ってください。」
コンタクトを作るときと同じ機械です。(道路の先に気球が見えるやつ)
チャッチャと終わらせて次の機械へ。
由実「目に風を当てます。目を開けててくださいね〜」
これもいつものやつ。次の機械へ。
由実「機械で度数を測ります。壁の赤いしるしを見ていてください。」
これは初めての機械。透明なガラスから奥の壁にはってある印を見ます。よくわからないままこの機械も終わり。
次にいつもと同じ視力検査。Cの字の向きを当てるやつです。
(。_゜)☆\(ー_ー)当てるってなんやねん!
機械である程度の視力が分かっているらしく、裸眼視力の検査では最初からCの字がかかれたプレートを手に持って前に立ってくれました。
由実「これは見えますか?」
たけお「わかりません」
由実「これは見えますか?」
たけお「それもわかりません」
だんだん近づいてきます。
由実「これは見えますか?」
たけお「んん〜右!・・・かな〜」
由実「これは?」
たけお「上・・?」
由実「はいOKです」
たけお OK?OKって当たりってことか???
( ̄〜 ̄;)??たけお ま、いっか。
たけお まぁ、でもよく考えたら僕の視力検査はいつもこんな感じだな〜
この後、あのダサい目がねでレンズを入れ替えながら矯正視力を測りました。左右の乱視までひととおりレンズを合わせ終わった後、両目のレンズが入った状態で、
由実「これが最適な矯正です。両目とも1.5見えていますよ。」
たけお ほぉ〜、よく見えるけど、度がキツイ!(◎-◎;)
由実「メガネだと度がきつく感じますがレーシックだともっと自然に見えます。」
たけお 「そうなんですか〜」
続いて暗い部屋へ移動して、機械で角膜の状態などを見ます。
機械を2台ほど移動して検査をしたあと、また明るい所に戻ります。
由実「次に角膜の厚さを測ります。機械の先端を目に当てて測りますので、先に麻酔の目薬をします。天井をみてください。」
たけお「はぁい」
馴れた手つきで目薬を点されます。
由実「はい、では測りま〜す。正面を見ててください」
たけお おい、もうかよ!?
しばらく待つとかないのー??
・・・と思いつつも言われるがまま正面を見続けます。
なにやらコードが付いたペン先みたいなものを右目に当てられます。
・・・・ぜんぜん痛くない!(゜▽゜;)
ってか、触られてる感触すらない!
麻酔恐るべし( ̄ー ̄; ヒヤリ
5秒くらいで終わり、今度は左目を測ります。こちらも5秒くらいで終わり。
両目の測定が終わって、今度は角膜保護の目薬を点します。
由実「今度は瞳孔の大きさを測りますが、その前に瞳孔を開く目薬を点します。点した後効くまでに30分くらいかかるので、待合室でお待ちいただきます。」
といって、目薬を点されて、待合室へ行きます。
待つ間、だんだんと目が変な感じになってきます。
普通に見えるんですが、なんとなくピントが合いにくい感じ。
痛みなどはありません。
またまた名前を呼ばれて、暗い部屋へ。
機械で瞳孔の大きさを測って検査は終了です。
再度待合室で待ち、先生の居る診察室に呼ばれて「レーシック適応検査3」へと続きます。
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